頭皮

フォリックスはオオサカ堂が最新で最強説

なんだか昔からあるようで、そんなに有名ではなかったのかわかりませんが、最近知ったフォリックス。

 

こんなのあったのなら教えてくれよって思ったのですが、そいういうものに限って口コミでしか出回ることがないのかな、と思ったりも。

 

あのミノキシジルが含まれているということで、大変有効なものなのだという。

 

男性だけではなくて、女性にも評判で、男女兼用であったり、女性専用などそういったものが存在していました。

 

このフォリックスを日本で取り扱っているところの一つは、オオサカ堂というところ。※他は知りません。

個人輸入代行とホームページには書かれているのですが、結構な大手だと思っています。

そのへんの表現はなんだか微妙な感じもしないでもないですが。

 

 

ミノキシジル

ミノキシジルが入っているということで、信頼性はグンとあがりました。

いくら有名だからと言っても得体のしれないものをしようしているよりかは、やっぱり信頼性があがります。

 

フォリックスFR02

調べたところ、かなりのレビュー数がありました。

私がコレまで見てきた中でも珍しいほどの数です。

しかも総合的に評価が高い。悪い口コミやクレームを書いてあるわけでもなかったです。

口コミ

日本でCMされている有名発毛製品を使っていたのだけれど、全く効果が感じられなかった上、価格も高かったので、フォリックスFR02に変更しました。

使い続けていくうちにベタつくこともなく、何しろ髪がしっかりと立ってきたというのがありがたい。

参考:フォリックスFR02
 

THE SCALP 5.0C(ザ・スカルプ)ってなんなんだよ。口コミはどうなってる?

結局いい成分が入っていたとしても、自分の頭皮になんの影響もなかったら、単なる時間とお金の無駄になってしまいます。

第3世代スカルプ5.0Cというものを見つけた時は「これかもしれない」って思いました。

そもそも第3世代ということは、これまで進化してきた上にこれからも進化を続けるかもしれないということなんですね。

頭髪や頭皮に関しては、日々研究されていて、新しい技術であったり発見があって日々進歩されていくわけです。

それに伴って、育毛剤の方も進歩していくとしたらこれって、ありがたいことじゃないですかね。

ネットのニュースとか見て、今はこの成分が流行っているのか、とわかったところで通常使っている育毛剤に反映されるわけでもないですし、そうなると別のものを探していくしかないのです。

一番いいのは、自分が今まで使っていたもの。
これのおかげでハゲないでいたんだ、と考えると感謝したいところなのです。

でも新しい技術や成分も対応していく必要もあるかと考えます。

育毛剤は変わらずに自分の頭皮は日々後退していっては全く意味がないのです。

新しいことにチャレンジするということは、それなりにリスクも伴いますが、第3世代スカルプ5.0Cの場合はある程度期待できるのではないでしょうか。

第3世代ということですが、3度めのリニューアルということなのです。

 

バルクオムのヘアケアラインってどうよ

バルクオムのヘアケア版が出ました。
最初どうなんだろうって思いましたけど。

もともとはメンズスキンケアの商品で顔の部分であったりボディであったりそんなところを得意としているもので、いろいろと賞を獲っているくらいなのです。

今度は頭皮ケアということで、本格的に乗り出してきたのではないでしょうか。

頭皮だけではなくて、ちゃんと髪の毛にも気を使います。
さすがに生えているものをほったらかしにしておくわけにもいきません。

プッシュしている部分は泡。見た感じ全然泡立ちそうじゃないのですが、全然他のシャンプーとは違ってきますし、その違いがわかると思います。

ポイントは、洗浄力と、保湿力。そして弱酸性のアミノ酸系シャンプーだということ。

この既設は保湿力が大事です。非常に。
どうしても職場に女の人が多いと、暖房がガンガンについて部屋中熱くなって、そこらじゅうがカサカサしてきます。
その後テカるのに。

そういったときのためのバルクオム。
もちろん頭皮だけじゃなくて顔の方のスキンケアにも対処しておけば憂うことはないでしょう。

正直、価格としては安くはないです。全然。
初回だけ64%オフといえども、2回目からはそれなりですからね。

よし、続けてみよう、となるには、それなりの覚悟がいるわけです。

自分を最高の状態に持っていく、常に最高の状態を引き出すためには、やっぱりこういったこだわりの一品というものを体感してみる、ということも大事なのだと思います。

顔には、ちゃんと洗顔料などをつかってキレイに保てていたとしても、頭皮がベッチョリしていたら、せっかくの清潔感がそこで台無しになってしまう、なんてこともあるかもしれませんし、決してこれは言い過ぎではないと思っています。